日本語学校と学生のために 日本における外国人留学生の受入れは昭和58年の「留学生10万人計画」が転機となり、平成20年にはおよそ12万人の受入れとなりました。その礎はとりもなおさず日本語学校が支えており、今や「留学生30万人構想」が標榜されるなか日本語学校の存在意義はますます重要なものになっています。 日本語学校協同組合は日本語学校の更なる発展とその学生の支援のために活動します。

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東北地方太平洋沖地震ならびに、熊本地震で被災された皆様に心からお見舞い申し上げます。
亡くなられた方々のご冥福を心よりお祈り申し上げます。

幸なことに日本語学校協同組合加盟校の学生に大きな被害はありませんでしたが、
日本語学校協同組合の学生補償は「地震」にも対応しておりますので、まずはご安心ください。
大震災も甚大な被害をもたらしましたが、 福島原発の事故が日本語学校にはより大きな影響を及ぼしています。
一日でも早い復旧を心から願っております。


 

2016.05.27
学費決済システム「flywire」と提携しました。
組合(会員校)のメリット
・奨学金制度の充実
組合(会員校)は早期決済、優先的処理
・国内クレジットカード決済の優遇
・海外教育機関とのネットワーク構築  etc.
「flywire」はニュースリリースをご参照くださ
お問合せは組合事務局まで
2016.05.23
第8回通常総会をアルカディア市ヶ谷におて開催しました。
詳細は「組合概要・事業報告書」を参照くださ
2015.04.17
第7回通常総会をアルカディア市ヶ谷におて開催しました。
2014.06.17
文部科学省より定款変更認可をただきました。
新・定款につきましては「組合概要・定款」をご参照くださ
2014.05.23
第6回通常総会をアルカディア市ヶ谷におて開催しました。
詳細は「組合概要・事業報告書」を参照くださ
2014.05.08
4月からの新し学生補償制度・新「留学生プラン」につての説明会を行ました。
第2部では
東京都東京都治安対策課潮田洋次様より「留学生の防犯対策及び資格外活動での注意点」につ
公益財団法人入管協会専務理事佐藤修様には「2013年度留学生受入の実態」 につてご講演ただきました。

説明会資料4点     「新共済制度大きな変更点」  「組合説明会5月8日資料」  「日本語学校事故受付票」  「日本語学校示談書(ブランク)」
2014.03.17
「定款変更」、新「共済規程」について文部科学省より正式認可をいただきました。
定款変更後の「定款」については、「組合概要」の「定款」をご確認ください。
新「共済規程」については、「補償プラン」に概要をアップしましたのでご確認ください。
(JLIC通信2603014pdf)
2014.02 .14
臨時総会を開催、新「共済規程」設置のため「定款変更」について決議しました。
2014.02.18
 
「定款変更」、新「共済規程」について文部科学省に申請しました。
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